【モスクワ=五十嵐弘一】ロシア大統領府によると、プーチン大統領は14日、カリモフ大統領と電話会談し、アンジジャン暴動が中央アジアの安定にとって脅威だ、との認識で一致した。
プーチン大統領はカリモフ政権支援の姿勢を明確にした。